マーケティング関係の雑誌とその購入方法のメモ

Aug 11, 2017
AD:

日本のマーケティングの仕方をCatch upすべく下記の雑誌を定期購読しておこと思いそのメモです。

日経デジタルマーケティング
これがデジタルもAmazonで中古も販売していないので、年額契約を予定とりあえず、一冊買って判断する。
Web Designing
これはAmazonのKindle Unlimitedでカバー
月刊販促会議
これはAmazonの中古で500円前後で買えるのでそれを購入して、毎月送ってもらう

Twitter: 0 | Facebook: 0 | Google Plus: 0 | Hatena: 0 | Pocket: 0 | Total: 0 | Feedly: 26

Marketo(マルケト)のスマートキャンペーンでFormからのEmailでメールを送る

Feb 24, 2016
AD:

Marketo(マルケト)のスマートキャンペーンを使ってフォームから送られてくるメールを使ってメールを送る場合。

スマートキャンペーンのAlert Emailを使います。Send Emailだとメールを指定できないですかね。
Marketo-SmartCampaign-Email

To Other Emails:での指定方法

Client EmailはデータのタイプがEmailでないとだめなようです。(未確認なので、要テスト)

Twitter: 0 | Facebook: 0 | Google Plus: 0 | Hatena: 0 | Pocket: 0 | Total: 0 | Feedly: 26

FacebookのTabを使ったマーケティングのメモ

Aug 23, 2012
AD:

下記のようなFacebookのTabを使用したキャンペーンをしたのですが、その際に”いいね”を押した際にページが移動するようなキャンペーンをしたので、そのメモです。
日本でも流行っているのか??

設定方法

Facebook PHP SDKを読み込んでください。
それを読み込んだあとは、getSignedRequestを使えばタブページにアクセスしてきた人のユーザの情報が取得できます。
僕は、Cakephpを使用していたので、Facebookのプラグインを使用しました。
あとは、下記のようにTabページに読み込んでいるページに下記のように設定するば、Facebookのユーザ情報を取得できます。

iframe内に、URLのパラメータを渡したい

マーケティングや、トラッキングのために、URLを使ってiframe内にデータを渡したいとき”app_data”を使用するようです。
こんな漢字になります。
https://www.facebook.com/HarveyNormanAU/app_256242251154392(←タブページのURL)&app_data=渡したい内容
iframe内で下記のようにすれば取得できます

Twitter: 0 | Facebook: 0 | Google Plus: 0 | Hatena: 0 | Pocket: 0 | Total: 0 | Feedly: 26

マーケティングの基本 野口智雄 日経文庫

Sep 7, 2009
AD:

2年くらい前に購入して、半分くらい読んで、そのままになっていたものを、もう一度読み直しました。
どこかのblogで紹介されていて、買った記憶があります。

内容は、題名の通りマーケティングの基本を6章に分けて紹介してあります。
サイズも小さく、持ち運びしやすくバスの待ち時間なので、2週間くらいで読み終わりました。
企画書などや、営業さんの資料などを作る方は、読んでおいても損はないと思います。
マズローの欲求5段階や、マーケティング・コンセプト、マーケティングの計画方法など、基本のことをわかりやすく紹介してくれています。

  • 第1章 マーケティングの考え方
  • 第2章 市場のつかみ方
  • 第3章 製品管理の方法
  • 第4章 価格設定方法
  • 第5章 チャンネルの構築方法
  • 第6章 コミュニケーションの実施方法

Twitter: 0 | Facebook: 0 | Google Plus: 0 | Hatena: 0 | Pocket: 0 | Total: 0 | Feedly: 26

ARCHIVES