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Apr
30
初心者用pg_dumpの方法
Apr 30, 2008 0

pg_dumpは

pg_dump database_name > database_name.sql

を実行すればできると、あるが実際はいろいろと気をつけないことが、たくさんあるのでそのメモ

その一、ユーザの準備
postgresでDBを作成しているなら、postgresユーザがいります。

useradd -d /home/postgres/ postgres

このときに、ホームディレクトリーも作っておきます。

その二、ファイルの準備
先ほど上のつくったホームディレクトリーの中にdatabase_name.sqlのファイルを作っておきます。

touch database_name.sql

その三、bushが引けてない場合があるのでlocateでpg_dumpを調べてひいいておきましょう。

その四、いざ実行

[postgres@www postgres]$ pg_dump database_name.sql > database_name.sql

Apr
18
CentOSのbushのPATHの通し方
Apr 18, 2008 0

環境変数の設定をサーバ内の全ユーザに対して指定したい場合の説明

vi /etc/profile

 ↓

ページを開いたら、一番下に追加したいPASHを追加

PATH=$PATH:/usr/sbin/

ちなみにshift+Gでページの一番下に移動します。

Apr
16
CeontOSのIP設定方法
Apr 16, 2008 0

ネットワークが、eth0の場合

vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0

 ↓

DEVICE=eth0
BOOTPROTO=none
HWADDR=00:00:00:00:00:00 ←MACアドレス
ONBOOT=yes
NETMASK=255.255.255.0 ←サブネットマスク
IPADDR=192.168.0.2 ←IP
GATEWAY=192.168.0.1 ←ゲートウェイ
TYPE=Ethernet
USERCTL=no
IPV6INIT=no
PEERDNS=yes

 ↓

変更して再起動

/etc/rc.d/init.d/network restart

Apr
15
名前空間
Apr 15, 2008 0

変数がぶつからないようにつけるらしい。

Wikipediaより参照

たとえば「一郎」という人名は日本中に何人もいるため、ひとりの人間に特定することはできない。このように、同一の名前のものが複数存在し、その区別がつかない状態を名前の衝突(名前の競合)と呼ぶ。しかし、「鈴木一郎」とフルネームで呼ぶことにより他の「佐藤一郎」や「山本一郎」といった人とは区別でき、名前の衝突を避けることができる。このとき「一郎」を単純名、「鈴木一郎」を完全限定名と呼ぶ。人名「一郎」は名前空間「鈴木」に属していると捉えることができる。また、同じ「鈴木」という姓である鈴木家の家族間では、「一郎」は暗黙的に「鈴木一郎」のことであると解釈されるため、わざわざ完全限定名の「鈴木一郎」で呼ぶ必要がない。また、予め「『一郎』とは『鈴木一郎』のことである」と宣言しておけば、その後単純名で「一郎」と呼んでも暗黙的に「鈴木一郎」だと解釈されるため、シンプルな「一郎」のみで呼ぶことができる。必要なら、「日本国東京都世田谷区○丁目○○鈴木一郎」と呼ぶことで、同姓同名の人間とも区別することができる。これらの考え方は名前空間の概念に近いものである(これは分かりやすく説明するための方便であり、名前空間とは厳密にはイコールではない)。

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